寛容強制?子連れ対処 夜中の居酒屋で

世の中、女性やLGBTな方に偉く寛容になりました。
同時に、な方には権利というか土足で聖域に踏込んできて、当然とばかりに横柄に振舞う残念な層も増殖中です。
昨夜、夫婦で帰宅途中に地元でも有名な焼き鳥をメインとした居酒屋にふらりと寄って軽い夕食をw なんて雰囲気で入店。因みにこのお店、おおよそ流行なんぞ無視したオッサン酒場的雰囲気であって、客層も男性か、含む小グループが大半なお店です。更に時間は夜9時頃。

通されたカウンターには先客が二組。隣は生憎20代半ばの酒場放浪記に影響されたと思しき女性二人組みで派手目、反対側には5歳位の娘さんを連れた喫煙しながらのお父さん。

着席早々奥の座敷から響く子供達(5人)の奇声と走り回る足音・・・
ビールをゆっくりと味わう間もなく、隣の女性(派手目な方)が発する異常なボリュームの連続する「うけるー」という叫び。奥の座敷席からは鬼ごっこに興じる子供達の叫び声と適当に宥める母親の声と旦那のドスの効いた笑声。当然というか、隣の女性陣に気兼ねして禁煙し、耳栓で抵抗するも効き目なし。串数本とビール一杯で即座に退散と相成りました。

世の中、女性に嬉しい、喜ぶの大合唱。「小さな子供も居ますし・・・」の母親達の大合唱。

オジサンや大人の居場所は侵食され、CAFE化され、ファミレス化が激しい。

スタッフにご意見申上げるも「完全無視」。 当然、二度とこのお店には行く事は無いだろう。

食べログなんかに口コミしたくても一々会員登録とかFB経由となると面倒なんだな。だから良い評価しか集まらない訳で、あてにはならない。

「静け(大人)さを求めるには金が掛かる時代なんだよ きっと」夫婦でそんなやり取りをしながら帰宅し、女房の手料理で晩酌。

時代は両極端に分かれていく。そんな層が喜び易い格安で売り込み、取り込むお店と、それを嫌って高いお店に行く方とお店。多少無理してでも高いお店に行くな。きっと。

それにしても支援策満載のお母様方、少しは躾というか、享受するばかりでなく、常識も学びましょう。ついでに立ち食い蕎麦屋を侵食されるご婦人方、少しはお店の経営も考えて、早く食べて立ち去る事も学びましょうね。 

関パートナーズオフィス

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